〜心をつなぐ絆と共に
それぞれの夢を形にしていく〜
私たちは、関わるすべての人の可能性を信じ、
共に歩み、
未来を創造することを使命としています。
このブランドには、一人ひとりの輝きが集まり、
やがて大きな力と
なっていく
ーーそんな未来への希望と責任が込められています。
終わりのない進歩の象徴である∞のマークのように、
私たちは
これからも歩みを止めず、
あなたの挑戦を支え続けていきます。
STARKRESS は、あなたと共に
未来を切り拓くパートナーです。
INFORMATION
インフォメーション
記事がありません。
MANAGEMENT/
AGENT
マネジメント/エージェント
アスリートや⽂化⼈が、安⼼して競技や仕事に専念できるような環境作り、契約の交渉、TV・イベント・講習会などの出演交渉、
そして SNS 全般の運営やアドバイスなど、幅広くサポートします。
マネジメント
エージェント
森 敬斗(もり けいと)
2002年1月28日 生
静岡県静岡市葵区出身
プロ野球選手
右投左打 内野手
桐蔭学園高校から2019 年のNPB ドラフト会議で横浜DeNA ベイスターズに1 位指名を受け入団。
高い身体能力と俊足を活かした守備範囲の広さが武器で、高校時代から注目を集めていた若き内野手。
プロ入り後は高卒ルーキーながら早々に一軍デビューを果たし、そのスピード感あふれるプレーでチームの攻守を支える存在となっている。
思い切りの良いバッティングと攻撃的な機動力を活かしたプレーでチームに貢献。
2020年代を代表する若手選手として期待され、チームの将来を担う中核的な存在としてさらなる活躍が期待されている。
また、侍ジャパンのメンバーに選出され、国際舞台での経験も積みながら、その実力と存在感を一層高めている日本プロ野球界注目のプレーヤー。
| 氏名 | 三井 康浩 |
|---|---|
| 1961年 | 滋賀県近江八幡生まれ |
| 1978年 | 出雲⻄高等学校卒業 同1月、ドラフト外で読売巨人軍入団。同期に江川卓氏 |
| 1984年 | ドクターストップにて現役引退 |
| 1985年 | 二軍マネージャー |
| 1986年 | 一軍スコアラー 査定室⻑ 編成本部統括ディレクター(外国人、FA、アマスカウト独立リーグ担当を兼務) 編成本部参与 |
| 2009年 | WBC 日本代表チーフスコアラーにて世界一 |
| 2018年 | 退団 |
退団までの40年間にわたり巨人軍を支え続け、日本代表や読売巨人軍のチーフスコアラーを務め、球団編成スカウトなど裏方として松井秀喜や高橋由伸ら、多くの選手たちを指導してきた。
現在は出版及び各メディアで野球解説や、セミナー・野球塾などを行う。
吉村 裕基(よしむら ゆうき)
1984年6月14日 生
福岡県古賀市出身
元プロ野球選手
右投げ右打ち 内野手 外野手
名門・東福岡高校から2003 年のNPB ドラフト会議で、横浜ベイスターズから5 巡目で指名。
和製ヘラクレスと称される日本人離れの体格を生かした豪快な打撃が持ち味。
当時、日本人No. 1 の呼び声が高い圧倒的な飛距離を誇った右の⾧距離砲であった。
2007 年には24 本、2008 年にはリーグ5 位の34 本の本塁打を記録。
強肩の持ち主でもあり、2008 年の11 補殺(外野部門)はリーグ最多であった。
2013 年から福岡ソフトバンクホークスに移籍し、2014 年クライマックスシリーズMVP。
福岡ソフトバンクホークスに在籍した2018 年までに合計4 度の日本一を経験した。
2019年からオランダリーグ、日本の独立リーグを経験。
2022年から母校である東福岡高校のコーチとして携わりながらプロ野球解説、子供達への野球教室などの活動を精力的に行っている。
◆東福岡高校では1 年生から主力として活躍し、春の選抜大会に出場。
◆高校通算43 本塁打を記録。
《プロ野球》
| 2002年 | 横浜ベイスターズにドラフト5巡目で入団 |
|---|---|
| ◆一軍初出場 (2003,10,3) | |
| ◆プロ初本塁打 (2003,10,4) | |
| 2006年 | 111試合出場で打率.311 26本塁打 66打点とブレイク |
| 2007年~2009年 | 3年連続で20本塁打以上を記録 |
| 2013年 | 福岡ソフトバンクホークスに移籍 |
| 2014年 | クライマックスシリーズでMVPを受賞 |
| ◆日本シリーズ優勝 (2014,2015,2017) | |
| 2017年10月31日 | NPBでの最終出場 |
《海外プロ野球》
| 2019年 | オランダの「デ・フラスコニング・ツインズ」に入団 |
|---|
《独立リーグ》
| 2020年 | 琉球ブルーオーシャンズに所属 |
|---|---|
| 2021年 | 火の国サラマンダーズに選手兼任コーチとして加入 |
石川 雄洋(いしかわ たけひろ)
1986年7月10日 生
静岡県駿東郡清水町出身
元プロ野球選手 右投左打 内野手
元アメリカンフットボール選手 ワイドレシーバー
野球解説者
野球指導者
名門・横浜高校から2004年のNPB ドラフト会議で、横浜ベイスターズから6巡目で指名。
2007年に初の開幕一軍入りを果たすと、順調にチームの主力へと成⾧。
2012年には新生・横浜DeNA ベイスターズ初代主将に指名される。
怪我を恐れぬガッツあるプレーを軸に、チーム一二を争う人気選手として⾧年活躍したが、2021年3月21日に惜しまれつつ引退。
チーム内からの人望も厚く、多くのファンの心に残る名プレーヤーだった。
引退後の2021年5月11日に社会人フットボールリーグXリーグのノジマ相模原ライズに加入することが発表された。
元プロ野球選手初のX リーグ所属選手に。
2023年1月30日にアメリカンフットボールからの引退を表明。
現在は、野球解説者・チーム指導者として野球界の発展に貢献。
【経歴】
◆横浜高校に進学し、1年生からベンチ入り
◆2年生時の第75回選抜大会で準優勝
◆3年生時の第86回全国選手権ではベスト8進出
◆2004年、アジアAAA野球選手権日本代表に選出
《プロ野球》
| 2004年 | 横浜ベイスターズにドラフト6巡目で入団 |
|---|---|
| ◆一軍初出場 (2006,10,12) | |
| 2009年 | ショートのレギュラーとして134試合に出場 |
| 2010年 | 打率.294 36盗塁(リーグ2位)38犠打(リーグ3位)を記録しブレイク |
| 2012年 | 横浜DeNAベイスターズの初代キャプテンに就任 |
| 2021年 | 現役を引退 |
《アメリカンフットボール》
| 2021年 | 社会人アメリカンフットボールチーム「ノジマ相模原ライズ」に加入 ワイドレシーバー(WR) |
|---|---|
| 2022年 | アメリカンフットボール選手としての現役を引退 |
藤光 謙司(ふじみつ けんじ)
1986年5月1日生まれ。埼玉県さいたま市出身。
現役中に起業、多数のメディア出演、練習をしないなど数々の話題を作ってきた陸上界の異端児と呼ばれるアスリート。
2016年リオオリンピック出場。200m日本歴代4位。300m元日本記録保持者。2017年ロンドン世界陸上4×100mリレーでは銅メダルを獲得した。自身が代表取締役を務めるニューネックス株式会社では、日本のアスリートの抱える課題を解決する為の活動を日々行い「現役時代から起業し、行動する」ことでアスリートの新たなロールモデルを提示している。
○戦績
《代表歴》
◆オリンピック(2016)
◆世界選手権(2009,2013,2015,2017)
◆ワールドリレーズ(2014,2015,2019)
◆アジア大会(2010,2014)
《自己ベスト》
◆100m 10”23(10″14w)
◆200m 20”13 日本歴代4位
◆300m 32”21 アジア最高、日本最高記録
◆400m 46”13 初400m 日本最高記録
《個人》
◆オリンピック 200m出場 (2016)
◆世界選手権 200m出場 (2009,2015)
◆アジア選手権 優勝(2007)
◆アジア大会 銀メダル(2010)
◆東アジア競技大会 金メダル(2009)
◆日本選手権 優勝2回(2010,2015)
◆国民体育大会 優勝2回(2009,2015)
◆全日本実業団 優勝4回(2010,2013,2014,2014)
◆コンチネンタルカップ 5位(2010)
◆最高世界ランク22位(2010,2016)
《リレー》
◆世界選手権 銅メダル(2017) 4位(2009) 6位(2013)
◆ワールドリレーズ 銅メダル(2015)
◆世界ユース選手権 銅メダル(2003)
◆アジア大会 金メダル(2014) 銀メダル(2010)
◆アジア選手権 優勝2回(2009)
◆東アジア競技大会 銀メダル(2009)
◆コンチネンタルカップ 2位(2010)
POLYPLUS
Sax. TSUUJII(from Calmera)
Ba. YUKI(from JABBERLOOP)
Key. MELTEN(from JABBERLOOP, fox capture plan)
Gt. Gotti(from Neighbors Complain)
| 2014年9月 | 結成 メンバー各々がそれぞれのバンドで活動する中、“フロアを躍らせるセッションを” を合言葉に集結したインストセッションバンドとして2014年9月に始動。 |
|---|---|
| 2018年4月 | タワーレコード限定でリリースしたシングル「release」はタワレコジャズランキング第1位、総合ランキング第3位にランクイン |
| 2018年9月 | 全国デビュー・アルバム「debut」をリリース “JAZZ JAPAN AWARD2018”アルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュースター部門を受賞 |
| 2019年 | ライブ・アルバム「debut(live at tokyo)」、EP「next」を配信限定でリリース それぞれの作品がiTunes JAZZチャート1位にランクイン |
| 2020年 | Zeep Tokyoの単独公演を成功 |
| 2021年 | BLUE NOTE TOKYOの単独公演を成功 |
| 2022年 | 東海テレビ・フジテレビ系全国ネット、ドラマ『クロステイル』の音楽を担当し、好評を博した後、ライブ活動でも東名阪クアトロツアーを成功。 秋のドラマ、カンテレ・BSフジ『コンビニ★ヒーローズ ~あなたのSOS、いただきました!!~』の音楽も担当。 さらには、バンドが企画提案するアパレルブランド “POLYPLUS apparel” を設立するなど新たな展開を見せ、多岐に渡るエンターテインメントを提供する唯一無二のバンドとして成長 |
Twitter:https://twitter.com/polyplusjp
Instagram:https://www.instagram.com/polyplusjp
| 氏名 | ニッチロー |
|---|---|
| 職業 | 芸人 |
| 出身 | 長野県飯田市 |
| 出演番組 |
|
| 出演イベント |
|
Twitter:https://twitter.com/nicchiro51
Instagram:https://www.instagram.com/nicchiro5.1/
COMPANY
会社概要
| 会社名 | 株式会社スタークレス |
|---|---|
| 所在地 | 東京都品川区西五反田8-10-14 イトーピア五反田マンション101 |
| 設立 | 2020年1月23日 |
| 代表者 | 代表取締役 安福一貴 |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 五反田支店 |
MAP
マップ
CONTACT
お問い合わせ
※「starkress.jp」からのメールを受信できるように設定を確認してください